| 全長 | 121mm | コード長 | 300mm |
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| 重量 | 120g | 使用方法 | ① エンジンを切りプラグからプラグコードを抜きます。 ② スパークプラグにテストコードの接続口(メス)を取り付けます。(ストレートか90°は状況に応じます。)テストコードのもう一方の接続口をテスターの端末(オス)に取り付けます。 ③テスターのもう一方の端末をプラグコードに差し込みます。 ④エンジンを始動しテスターをチェックします。 ⑤全てのプラグに対して上記の手順を繰り返してください。 |
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| イグニッションシステムが目視検査できます。 |
| スパークプラグとプラグワイヤーの間に取り付けて下さい。 |
| 一方にストレートタイプのブーツ、もう一方に90度タイプのブーツを備えたダブルエンド(両端)仕様。 |
| エンジンをかけた状態で、ツールは点火スパークと左右対称のイメージで点滅します。 |